瓦解する包茎神

2013 / 05
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Brownnoise.

2013/05/30(Thu) 16:46
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Nostalgia.

2013/05/29(Wed) 00:28
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いつもの帰り道を歩く。

歩く。

そんな時、過去いろいろなところへ行った記憶がフラッシュバックし、

まだその場所にいるような、不思議に気持ちになる。

歩くという行動に紐付けされた記憶、踏みしめて歩いたのだ、土を、草を、砂を。

目を閉じて、開いた時、あの隠された大銀杏の根本の秋にいたとしても、不思議に思わないかもしれない。

多くの時間が過ぎたようでいて、僕はまだ十六歳の夏の海に浮かぶ鳥居を眺めているのかもしれない。

疑惑を、今踏みしめる感覚が振り払う。

初めて「過去」を手に入れる。
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海を背に立つもの

2013/05/26(Sun) 23:32







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覗く手、覗く足。

2013/05/20(Mon) 17:13
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海辺の木漏れ日、海浜性の植物はしょっぱいのかと思い一つ葉をつまんで食べてみる。

そのものがしょっぱいというより、表面に塩がついていた。

少し、じゃりじゃりしていた。
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幸せな花園

2013/05/17(Fri) 19:49
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いつもどこかにあった場所





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プロフィール

3u

Author:3u
たまに写真とか撮って
悦に入るのが好きな人。

写真は僕を調節する、名医だった。
しかしだからこそ親友にはなれないのだろう。
目隠しで地雷原を走り抜け、生きて彼の地を踏んだ混乱のように、
今日も晴れている。

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